最新情報

終了したイベント
2012年1月

第7回河上肇賞授賞式開催!

1/28(土)学士会館にて、第7回河上肇賞授賞式を開催いたしました。

本年の本賞受賞は、
志村三代子氏の『映画人・菊池寛』、
西脇千瀬氏『地域と社会史――野蒜築港にみる周縁の自我』
の2作品、奨励賞は該当作品なしでした。


受賞者には記念品として河上肇の直筆の書が贈呈され、

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受賞作品は小社より単行本として公刊予定です。
ご期待ください。

2011年10月

10/29~30 第21回 神保町ブックフィスティバルに参加します!

神保町にて行われるブックフィスティバルに参加いたします。
10月29日 10:30~18:00(土)
10月30日 10:00~18:00(日)
上記時間帯におきまして、
本の得々市・汚損本お楽しみワゴンセール」を開催致します!

白山通りからすずらん通りへ南に入って直ぐ、
「本のすずらん堂」、「神田南神保町郵便局」の近辺
に出店を致します。

※雨天中止

「本の街」神保町オフィシャルサイト:JIMBOU BOOKTOWN

皆様のお越しをお待ちしております。

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2011年9月

ダニー・ラフェリエール氏初来日!!

 『ハイチ震災日記』『帰還の謎』のダニー・ラフェリエール氏が初来日します。
 下記の通り、講演やシンポジウムを予定しております。
ぜひぜひ皆さまお誘い合わせの上ご参加を!

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第1回アジア・フランコフォン大学
講演・シンポジウム「アイデンティティと言語」
(同時通訳有)

・司会進行:立花英裕(早稲田大学)
・日時: 2011年10月1日(土) 14:30~17:30 
・会場: 日仏会館(東京・恵比寿) (地図はこちら
・入場無料

詳しくは在日フランス大使館
第1回アジア・フランコフォン大学』のホームページへ

 チラシはこちらから
パンフレットはこちらから
ダウンロードできます。
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立教大学 文学部文学科フランス文学専修主催
「ハイチとケベックのあいだで書くこと」


・司会、通訳:小倉 和子(異文化コミュニケーション学部教授)
・ディスカッサント:澤田 直(文学部教授)
・日時: 2011年10月3日(月) 18:30~20:00 
・会場: 立教大学池袋キャンパス(東京・池袋) (地図はこちら
     マキムホール2階 M202教室(キャンパス内の地図はこちら
・申込不要、入場無料

主催:立教大学文学部文学科フランス文学専修
共催:立教大学異文化コミュニケーション学部

お問い合わせ先:
学部事務1課 TEL 03-3985-2530
立教大学ホームページ
文学部文学科フランス文学専修主催「ハイチとケベックのあいだで書くこと」
 チラシはこちらから
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東北大学 大学院文学研究科フランス語学フランス文学研究室主催
「ハイチとケベックのあいだで書くこと」


・司会、通訳:廣松勲(モントリオール大学博士課程)
・ディスカッサント:今井勉(東北大学大学院文学研究科教授)
・日時: 2011年10月6日(木) 16:20~17:50
・会場: 東北大学大学院文学研究科棟(宮城県・仙台)
     2階大会議室 (地図はこちら

主催:東北大学大学院文学研究科フランス語学フランス文学研究室

詳しいお問い合わせ先:
tsutomu★sal.tohoku.ac.jp(★を@にしてください。)
チラシはこちらから
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東京日仏学院
読書の秋2011 : 私達を中心に全てが揺れている


・日本語、フランス語 同時通訳つき
・司会:立花英裕(日本ケベック学会副会長)
・日時: 2011年10月8日(土) 19:00~21:00
・会場: 東京日仏学院エスパス・イマージュ(東京・飯田橋)
     (地図はこちら
・入場無料、定員108名 (*先着順に入場していただきます。)

主催:日仏学院
後援・協力:日本ケベック学会、ケベック州政府在日事務所、欧明社

お申し込み、お問い合わせ:
東京日仏学院 03-5206-2500
読書の秋2011:エクリチュールが見せる怪物の姿』へ

『身体の歴史』の訳者真屋和子さん、講座「裸体の美術史 19世紀フランス絵画を中心に」を開催!

 11/29に『身体の歴史 Ⅱ』の共訳者の真屋和子氏が、
朝日カルチャーセンター新宿にて
 講座『裸体の美術史 -19世紀フランス絵画を中心に-』
を開催いたします。
 ぜひぜひ皆さまお誘い合わせの上ご参加を!

―――――――――――――――
【新設講座】
『裸体の美術史 -19世紀フランス絵画を中心に-』

・日時: 2011年11月29日(火) 13:00~15:00
・会場: 新宿住友ビル7F 朝日カルチャーセンター(申込みは4F受付)
     TEL 03-3344-1945(教養)
・受講料:会員 2,940円 一般 3,750円(入会不要)
―――――――――――――――

お申込みはこちらから

チラシのダウンロードはこちらから
体の美術史 -19世紀フランス絵画を中心に-

2011年8月

エマニュエル・トッド来日決定!!

 9月上旬にエマニュエル・トッド氏が、京都大学GCOE「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」の招きで、最新刊『アラブ革命はなぜ起きたか?――デモグラフィーとデモクラシー』を引っ提げ待望の再来日!
 下記の通り、講演やシンポジウムを予定しております。
 ぜひぜひ皆さまお誘い合わせの上ご参加を!

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国際シンポジウム
「『文明の衝突』か『文明の接近』か
 ――アラブ革命と世界情勢の新たな展開
――
(同時通訳有)

・日時: 2011年9月3日(土) 15:30~18:00 (開場 15:00)
・会場: 青山学院大学 青山キャンパス総研ビル12階大会議室(受付11
 階)
・主催: 青山学院大学、青山学院大学総合文化政策学部
・後援: 藤原書店、フランス大使館
・事務局: 青山学院大学総合文化政策学部合同研究室
・料金:無料(先着200人)

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■モデレーター
  石崎晴己(青山学院大学総合文化政策学部教授・前学部長)
■パネリスト
  大野元裕(参議院議員・中東調査会客員研究員)
  栗田禎子(千葉大学教授・中東現代史)
  袴田茂樹(青山学院大学国際政治経済学部教授・ロシア研究)
■総合司会
  梅津順一(青山学院大学総合文化政策学部教授)

※詳細、お申し込み、詳しいお問い合わせは下記へ
 青山学院大学 総合文化政策学部合同研究室
 〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
 TEL: 03-3409-6304
 FAX: 03-3409-8213
 予約ご希望の方は、以下の事項を明記の上、ファックスかハガキで
 お申し込み下さい。
  ◎姓名・性別・年齢・所属・電話・ファックス番号
   ・eメールアドレス(お持ちの場合)
 ホームページ: 青山学院大学総合文化政策学部合同研究室



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「家族システムの起源
 ――アジアからヨーロッパにかけて――」

使用言語:フランス語 (同時通訳付き)

・日時:2011年9月7日(水) 18:00
・場所:日仏会館 研究センター 1階ホール
・主催:日仏会館フランス事務所
・料金:無料(お申し込み)

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※詳細、お申し込み、詳しいお問い合わせは下記へ
 日仏会館フランス事務所
 フランス在外共同研究所 UMIFRE 19 CNRS-MAEE
 150-0013 東京都渋谷区恵比寿 3-9-2
 電話:03-5421-7641 / FAX:03-5421-7651
 ホームページ: 日仏会館フランス事務所



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ISA RC06 - CFR Kyoto Seminar 2011
「Traditional family systems and recent demographic differences in Eurasia; is there such a thing as modernity?
(ユーラシアにおける伝統家族システムと昨今の人口学的多様性
 ――「近代」というものはあるのか?――)」
(同時通訳有) 

・日時:2011年9月12日(月) 10:00~
・場所:京都大学 時計台百周年記念ホール
・共催:京都大学GCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすア
    ジア拠点」
    日本家族社会学会
・協力:藤原書店
・料金:一般参加(3日間) 20,000円 *学生 / PD 10,000円
    ※特別講演のみ 1,000円

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※詳細、詳しいお問い合わせは下記へ
 京都大学GCOEプログラム
 「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」事務局
 電話:075-753-2734(月-金 9:00-17:30)
 ホームページ:
 ・京都大学GCOEプログラム 『9/12(月)~14(水)ISA RC06
  (CFR) 京都セミナー 2011「グローバル化時代における親密圏・公
  共圏の再編成」のご案内』


 ・日本家族社会学会
・ISA RC06公式サイトISA RC06(英語)

 

2011年6月

2011年度「後藤新平の会」シンポジウムのお知らせ

〈2011年度「後藤新平の会」シンポジウム〉
東日本大震災と後藤新平

88年前の「帝都復興院総裁」後藤新平から、
いま我々は、何を学ぶことができるのか?


 3月11日午後2時46分頃、東北地方太平洋沖でマグニチュード9・0の地震が発生、沿岸の幅広い地域を津波が襲った。さらに沿岸部に建設されていた福島第一原子力発電所の損傷により、放射能による汚染が拡がっている。いずれも、まだ事態は進行中であり、被害の全体像も、復興への道のりも明らかではない。
 今から88年前に発生した関東大震災の際には、組閣まもない山本権兵衛内閣の内務大臣後藤新平(1857-1929)が、早くも地震発生の5日後に「帝都復興の議」を発表、また自ら提唱して設立した帝都復興院の総裁を兼任するなどして、非常時における迅速な対応を先導した。
 時代の違いのみならず、首都と地方都市、火災と津波、原発というファクターなど、この二つの大震災は必ずしも同一視できないのはたしかだが、後藤がまず第一に発した「復旧ではなく復興を」という提言は、時を超えて、現代の我々がこの震災に向き合うための足がかりとなっている。
 本年のシンポジウムでは、都市・災害の専門家、また東北と縁の深い方々を招いて「東日本大震災」からの復興に向けて後藤新平から何を学ぶかを論じてみたい。


〈パネリスト〉
 
 
 
 
青山 佾 (明治大学公共政策大学院教授)
赤坂憲雄 (学習院大学文学部教授、福島県立博物館館長)
北原糸子 (立命館大学歴史都市防災研究センター教授)
陣内秀信 (法政大学デザイン工学部教授)
増田寛也 (株式会社野村総合研究所顧問)

(コーディネーター)
橋本五郎 (読売新聞特別編集委員)


【日時】 2011年7月16日(土) 午後12時30分開場 / 1時開会
【会場】 日本プレスセンタービル10階ABCホール  (地図はこちら
     (東京都千代田区内幸町2-2-1 /定員300 名)
【入場料】 〈一般〉2,000円 〈学生〉1,000円

【主催】 後藤新平の会
【後援】 藤原書店

〔お申込・お問合せ〕
後藤新平の会事務局
〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町523 藤原書店内
電話:03-5272-0301
FAX :03-5272-0450
ホームページ:「後藤新平の会」
お申し込み、お問い合わせメールはこちらから


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東日本大震災と後藤新平

東日本大震災と後藤新平

2011年5月

第19回 「野間宏の会」 開催のお知らせ

大震災・原発と野間宏

――― 野間宏没20年 ―――

(講演)
   
   
   
   
   
   
   
井野博満 (金属材料学)
「福島原発震災の原因と結果」
熊谷達也 (作家 / 仙台在住)
「浮き彫りになった断層――震災から見えてきた東北」
浅尾大輔 (作家)
「言葉の断片、切れはしの尊厳 野間宏『日記』と敗戦」
髙村 薫 (作家)
「野間宏の表現――『暗い絵』ほか初期短篇」


〔日時〕  2011年6月4日(土) 午後1時半~(開場1時)
〔場所〕  日本出版クラブ会館 2階「きく」(地図はこちら)
〔定員〕  120名(全席自由・申込先着順)
〔参加費〕 2,000円
〔主催〕  野間宏の会
〔後援〕  藤原書店

〔お申込・お問合せ〕
「野間宏の会」事務局
〒162-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町523 藤原書店内
電話:03-5272-0301
FAX :03-5272-0450

メールでのお申し込み、お問い合わせは下記のメールアドレスまで
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2011年3月

多田富雄先生一周忌講演の中止のお知らせ

『機』3月号でお知らせいたしました

『4月21日 多田富雄先生一周忌 講演「生命と時間」をめぐって』

は東北関東大震災の発生とそれに伴う大幅な電力需給状況の悪化により、電力の供給が不確定であること、会場への交通手段の確保が不安定であることを踏まえ、開催を全面的に中止することを決定いたしました。
関係者の方々には、大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

シンポジウム「日本とロシア:互いのイメージの変遷と未来」(国際交流基金主催)にワシーリー・モロジャコフ氏が出演いたします。

国際交流基金主催「日本とロシア:互いのイメージの変遷と未来」シンポジウムにワシーリー・モロジャコフ氏 (著書『後藤新平と日露関係史 【ロシア側新資料に基づく新見解】』) が出演いたします。


日時:2011年3月11日 金曜日 17時から19時40分
会場:国際交流基金 JFICさくらホール (東京都新宿区四谷4-4-1)
   東京メトロ丸の内線 四谷三丁目駅 1番出口から徒歩3分

主催:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)

使用言語:日本語およびロシア語(同時通訳)

定員:100名(定員になり次第締切)

参加費:無料

申込方法:Eメールまたはファックスにて、お名前 / ご所属 / 連絡先を明記の上、下記にご連絡ください。
メール:nichiro-image@simul.co.jp
FAX  :03-3524-3135

お問合せ先:
国際交流基金 日本研究・知的交流部 欧州・中東・アフリカチーム
TEL:03-5369-6071
FAX:03-5369-6041

詳しい内容はこちら:国際交流基金ウェブサイト

2011年1月

2011年2月9日(水)講演と朗読、音楽と映像の世界 Part4『石牟礼道子の世界Ⅲ「天湖」』

石牟礼文学の美の頂点――小説「天湖」
その精髄を語り、映像、音楽を交えて立体構成

講演と朗読、音楽と映像の世界 Part4
石牟礼道子の世界Ⅲ「天湖」


2011年 2月9日(水)
開演18:30~(開場 18:00)


・内幸町ホール(地図はこちらから)
 ・都営三田線「内幸町」駅より徒歩5分
 ・東京メトロ銀座線・都営浅草線・JR「新橋」駅より徒歩5分
 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-5-1
 TEL 03-3500-5578

入場料 3,000円
 (申込先着順 全席自由)


出演
  朗読 / 佐々木 愛 (俳優、 劇団文化座)
  原作 / 石牟礼道子
  尺八 / 原郷界山
  piano / 金 大偉

歌・トーク / 米良美一(歌手)


総合プロデューサー・企画 = 藤原良雄
構成 = 能澤壽彦
音楽・映像・演出 = 金 大偉


主催・お問い合わせ: 藤原書店
東京都新宿区早稲田鶴巻町523
電話03-5272-0301
FAX 03-5272-0450

お申込書の印刷はこちらから

メールでのお申し込み、及びお問い合わせは下記のメールアドレスまで
info@fujiwara-shoten.co.jp



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2010年12月

《大注目》エマニュエル・トッド氏、再来日!

12月1日よりエマニュエル・トッド氏が来日いたしました。
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本日、12月3日(金) 
「人口変動の新潮流への対処」 事業 2010年度国際シンポジウム

              
会場:日本財団ビル
主催:笹川平和財団  後援:藤原書店  協力:笹川日仏財団

が開催され、沢山の方々に方々にお集まりいただきました。


【会場の様子】
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関連書籍はコチラから
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2010年11月

11月30日(火) なかのZEROにて「 海霊の宮 石牟礼道子の世界 」上映会

なかのZEROにて「 海霊の宮 石牟礼道子の世界 」を公開いたします。


  不知火の海は、時空を映す鏡であり、母なる原郷。詩人・石牟礼道子
  の原点を映像美で表現。本人による作品の朗読、インタビュー、原郷・
  不知火海、水俣の映像をふんだんに交え、石牟礼世界を再現した画期
  的な作品を上映します。       

        

詳細

日時:11月30日(火)18:30open、19:00start

場所:なかのZERO 視聴覚ホール
   (中野区 JR、地下鉄東西線 中野駅南口徒歩8分)

入場料:1,000円(申し込み先着順、先着自由席)

主催・お問い合わせ先:藤原書店 03-5272-0301

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2010年10月

10月30日(土) 第20回 神保町ブックフィスティバルについて

先日お知らせいたしました「第20回 神保町ブックフィスティバル」ですが、現在接近している
台風14号の影響により、10月30日(土)の「本の得々市・汚損本お楽しみワゴンセール」は
中止となりました。

 

10月31日(日)については運営等にお問い合わせ下さい。

運営サイト
第20回 神保町ブックフェスティバル

10月30日~31日 第20回 神保町ブックフィスティバルに参加します!

神保町にて行われるブックフィスティバルに参加いたします。

10月30日 10:00~18:00(土)
10月31日 10:00~18:00(日)

上記時間帯におきまして、「本の得々市・汚損本お楽しみワゴンセール」を開催致します!
白山通りからすずらん通りへ南に入って直ぐ、「本のすずらん堂」、「神田南神保町郵便局」
の近辺に出店を致します。

第20回 神保町ブックフィスティバル

 

皆様のお越しをお待ちしております。

※雨天中止

 

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2010年9月

9/27~10/2 Senrei by Tobiichi 1996-2000 写真展 文春画廊 ザ・セラーにて開催!

西川千麗写真集
  
Senrei by Tobiichi 1996-2000 写真展

 日本舞踊家として、今日的なテーマの作品を現代の感性で創作し、パリ、ドイツ、イタリア、ポーランドなどで舞う国際的舞踊家、西川千麗を異色の写真家広瀬飛一がとらえる。

【日時】 9月27日(月) ~ 10月2日(土)
              11:00AM-7:00PM(最終日の土曜日は6:00PM) 

【入場料】 無料

【場所】 銀座・文藝春秋画廊 地下画廊ザ・セラー 
      〒104-0061
      東京都中央区銀座5-5-12 (TEL : 03-3571-3473)

【アクセス】 JR有楽町駅マリオン側より5分 
                       地下鉄銀座線・日比谷線・銀座駅A2出口より2分 
       有楽町線 銀座一丁目駅8番出口より7分


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2010年5月

第18回 「野間宏の会」 開催のお知らせ

戦後文学と現代

―――編集者・寺田博氏を偲ぶ―――

(鼎談) 「編集者・寺田博氏を偲ぶ--戦後文学と現代」

黒井千次(作家)小林恭二作家)

(司会)

富岡幸一郎(文芸評論家)


(講演)金時鐘(詩人)  

「寺田博さんのこと」

(講演)山下 実(文学研究者)  「野間宏の後期短編について」

(講演)紅野謙介(日本大学教授/日本近代文学)  「戦後占領と文学再生」


※演題は仮

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原 荘介(ギタリスト)

   〈弾き語り〉 野間宏の詩作品から

児玉 朗(神田外語大学 「声のことばの勉強会」主宰)

   〈朗読〉 『タガメ男』より(予定)

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〔日時〕 2010529日(土) 午後2時開会(1時半開場)

〔場所〕 アルカディア市ヶ谷(私学会館) 7階「琴平」

〔定員〕 72名(全席自由・申込先着順)

〔参加費〕 2000円

〔主催〕 野間宏の会

〔後援〕 藤原書店

〔お申込・お問合せ〕 

「野間宏の会」事務局

〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町523 藤原書店内

℡03-5272-0301 

チラシの印刷は18th_noma.pdfからどうぞ。
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2010年1月

〈石牟礼道子 詩文コレクション〉刊行記念の集い

石牟礼道子 詩文コレクション〉刊行記念の集い
講演と朗読、音楽と映像の世界 part 3
石牟礼道子の世界 Ⅱ ――原郷の詩【うた】


2010年 2月10日(水)
開演18:30~(開場 18:00)

内幸町ホール
・都営三田線「内幸町」駅
・東京メトロ銀座線・都営浅草線・JR「新橋」駅
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-5-1
TEL 03-3500-5578

入場料 3000円
(申込先着順 全席自由 180席)


出演
朗読= 佐々木愛(俳優、劇団文化座)
  原作= 石牟礼道子
  尺八= 原郷界山
  piano= 金大偉
歌・講演:上條恒彦

総合プロデューサー・企画=藤原良雄
構成=能澤壽彦
音楽・映像・演出=金大偉

主催・申込み先: 藤原書店
東京都新宿区早稲田鶴巻町523
電話03-5272-0301
FAX 03-5272-0450
mail info@fujiwara-shoten.co.jp

お申し込み書はコチラ↓
お申し込み書100210isimure.pdf


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2008年7月

7/11 〈シンポジウム〉 今、なぜ榎本武揚か、開催!

没後百周年記念
『近代日本の万能人・榎本武揚 1836-1908』刊行記念!
〈シンポジウム〉 今、なぜ榎本武揚か

 近代日本随一の国際人。知られざる全貌に迫る!

〈パネリスト〉
速水融(慶應義塾大学名誉教授)
小倉和夫(国際交流基金理事長)
M・ウィリアム・スティール(国際基督教大学教養学部長)
佐藤優(起訴休職外務事務官・作家)
司会 高成田享(『朝日新聞』元論説委員・石巻支局長)

*加藤寛氏は都合により出席できなくなりました。

〈日 時〉2008年7月11日(金)
     午後6時30分開会/午後6時開場(約2時間)
〈場 所〉日本プレスセンタービル10F ABCホール
      東京都千代田区内幸町2-2-1/TEL:03-3503-2721
〈定 員〉300名(事前予約・自由席)
〈入場料〉1500円
〈主 催〉榎本武揚没後百周年事業東京実行委員会 藤原書店

 ※プログラムへの広告出稿、個人協賛受付中!

◎ご参加希望の方は
 ①お名前 ②参加人数 ③ご住所 ④お電話番号を
 電話、FAX、eメールのいずれかでお知らせ下さい。

 〈申込み・問合せ先〉 藤原書店
  〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町523
  e-mail:info@fujiwara-shoten.co.jp
  電話:03-5272-0301/FAX:03-5272-0450

2008年6月

6/19 「海霊の宮 ――石牟礼道子の世界」上映会、開催!

映画と公演のつどい
海霊の宮 ――石牟礼道子の世界

〈講演〉  金井景子(早稲田大学教授)

〈日 時〉2008年6月19日(木)
     午後6時半開演(午後6時開場)
〈場 所〉なかのZERO 視聴覚ホール
      東京都中野区中野2-9-7
      JR中央線・地下鉄東西線「中野駅」徒歩6分
〈定 員〉90名(要申込・先着順)
〈入場料〉1000円
〈主 催〉藤原書店映像プロジェクト

◎お申し込み・お問い合わせは藤原書店まで。
e-mail:info@fujiwara-shoten.co.jp
電話:03-5272-0301